高崎のグルメ店
-
[ラーメン]
だるま大使 2号店
高崎
JR上越線 高崎問屋町
営業時間 :
[午前]11:30~15:00 [午後]17:30~21:00
平均予算 :
800円
こだわり : 駐車場あり 年中無休 禁煙席あり カウンター席あり ランチあり テイクアウトあり 会社仲間向き 友達同士向き 1人で入れる

骨ズイドロドロの濃いスープ!とんこつラーメン・だるま大使の2号店がこちら! 名物「だるまラーメン」は100%豚骨の濃厚スープに博多直送の極細ストレート麺!一度食べればやみつきに!天..
-
[ラーメン]
だるま大使 本店
高崎
JR信越本線 群馬八幡
営業時間 :
18:00~24:00(スープなくなり次第終了)
平均予算 :
950円
こだわり : 駐車場あり 携帯がつながる 深夜23時~営業あり お子様連れ カウンター席あり 30名以上OK テイクアウトあり 家族向き デート向き 会社仲間向き 友達同士向き 隠れ家的 1人で入れる

その味の虜となり県外から食べに訪れるファンも多い。 背脂たっぷりの濃厚な味は一度食べるとやみつきに! 広々と明るい店内には、相当な活気!時間帯によっては満席状態の超人気店です!..
-
[スイーツ・甘味]
ラリック洋菓子店
高崎
営業時間 :
10:00~19:00
こだわり : 駐車場あり 携帯がつながる お子様連れ 子供用メニューあり 家族向き デート向き 友達同士向き 隠れ家的 1人で入れる

高崎市のケーキ屋さん『ラリック』。 1つ1つのケーキにスタッフの真心を込めて作ります。 日常のひと時、ラリックのケーキで幸せの時間を過ごして頂きたい・・・ そんな思いを込めて丁寧..
-
[スイーツ|食料品|スイーツ・甘味]
Praline ―プラリネ―
高崎
とりせん小鳥店の駐車場の一角に建つ焼き立てパンの店
営業時間 :
7:30〜19:30
平均予算 :
一番人気クロワッサン130円!
こだわり : 駐車場あり 携帯がつながる お子様連れ

高崎市下小鳥町のパン屋さん『プラリネ』 明るい店内にはいつも焼きたてのパンが並んでいます。 時間と手間と愛情をたっぷりかけたパンは優しい味わい。 安心で美味しいパンを届けたいと..
-
[イタリア料理|洋食|アジア・無国籍居酒屋|スイーツ・甘味|ステーキ]
タベルナ・アズーリ
高崎
JR高崎駅
営業時間 :
19:00〜本日仕入れの新鮮食材が終了次第L.O
平均予算 :
1000円~3000円
こだわり : 駐車場あり 携帯がつながる 貸切あり ランチあり 隠れ家的

高崎線、高崎駅西口より徒歩10分。高崎郵便局より北側交差点右折、2つ目ビル2F カウンターにネタケース「入った瞬間ここは?」と思うような店内。 木のぬくもりたっぷりのカウンターにとて..
-
[焼肉|洋風創作料理|アジア・無国籍居酒屋]
炭火焼肉 ホドリ 高崎店
高崎
高崎駅
営業時間 :
18:00〜2:00
平均予算 :
5000円~10000円
こだわり : 深夜23時~営業あり 個室あり 座敷あり 友達同士向き 接待向き 隠れ家的 宴会・パーティー

高崎市スズランデパート近く柳通り沿い! あの「焼肉専門誌 月刊やきにく」でサッカー解説者 松木安太郎さんも絶賛した「炭火焼肉」の名店「ホドリ」。 焼肉の新しい食べ方、塩・ポン酢..
-

そうだ鰹、日高昆布などで出汁を取り、5種類のミネラル塩等で味付けしたツユで、薄口のサッパリ味です。東京の高級おでん屋の味を群馬でも楽しんで頂きたいとオープンしたらんば。らんばのおでんは薄口サッパリでどこか品がある優しい味です。是非一度ご賞味下さい。また、朝まで営業していますので、飲んだ後の〆にも、おでんならヘルシーです。特にらんばの〆のお茶漬けは絶品ですよ。
-

福岡の「もつ鍋」、熊本の「馬刺し」、長崎の「皿うどん」、鹿児島の「さつま揚」、大分の「とり天」、宮崎の「チキン南蛮」、佐賀の「みつせ鶏」など、九州の“旨かもん”が勢ぞろい!特に自慢は「もつ鍋」で、使用するモツは脂ののった国産の牛もつは、カロリーが低くヘルシーでコラーゲンたっぷり!価格はリーズナブルでボリューム満点です。 本場九州の本格焼酎も豊富に取り揃えていますので、是非、九州の“旨かもん”をお楽しみ下さい。
-
東京新橋の居酒屋をイメージした高崎駅前のサラリーマンを応援する大衆酒場

高崎名物“高崎酒場”は高崎駅東口より徒歩1・2分のところにある21世紀型大衆酒場です。仕事帰りに気軽に一杯お立ち寄り下さい。価格は生中380円、料理メニューは焼鳥・串焼・刺身などを主に200円〜300円代を中心に大衆価格でとにかくお安く提供しています。
-

“ちりとり鍋”は、ちりとり型の鉄板にモミダレに絡めたお肉やホルモン、にんにく・玉ねぎ・キャベツ・もやしなどの野菜を豪快に乗せて、特製スープで煮込んだもの。その起源は、大阪コリアンタウンに住む韓国の人たちが、生み出した『韓国風すき焼き』と言われています。使用する鍋は、普通の鍋や鉄板では汁が吹きこぼれるし、煮炊き用の鍋では深すぎるということで、ステンレス製の四角くて薄い鍋で作ったのがこの「ちりとり鍋」の原点。「掃除に使うチリトリみたいや!」といわれ、このような名称で呼ばれるようになったとか。















